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Nonfryer PLUSが登場!

3ステップでカンタン調理

おいしいまでの3ステップ

ノンフライヤープラスの進化のポイント

  • 準備のコツ
  • 調理のコツ
  • おいしさのコツ

食材を入れる前に余熱を3~4分

予熱をしなくても調理可能ですが、事前の予熱で加熱ムラを防ぎ、よりおいしそうな焼き色をつけることができます。

※続けて調理する場合、2回目以降の余熱は必要ありません。

あると便利なトングと菜箸

調理後、熱くなったバスケットから食材を取り出す際に大活躍。調理をスタートする前にそろえておきましょう。

料理の幅が広がる耐熱器

オーブンとしても使えるノンフライヤー。耐熱皿・ほうろう容器・シリコンケースなどオーブンに使用できる容器はもちろん使用可能です。

冷凍ポテトを調理する際など、バスケットに食材が重なって入っている時は、調理途中でバスケットを軽く振り、食材を混ぜることで、仕上がりが均一になります。ただし、形が崩れやすい食材には向きません。

調理時間が完了していなくても、バスケットを開けて中を確認することができます。食材の様子を見ながら加熱時間を調整してください。

レシピに載っている温度設定と調理時間はあくまでも目安。高温に設定し調理時間を少し短く、または低温に設定調理時間を長くすることができます。食材別の設定温度の目安は右をご参照ください。

野菜等のように、食材自体に脂肪分が少ない食材は、調理前に大さじ1/2杯程度の油を和えるか、スプーンやオイルスプレーで油を振りかけると、食感よくさらにおいしく仕上がります。

生のジャガイモからフライドポテトを作る時など、クッキングペーパーで水気を押さえて、食材の水切りを行ってから調理してください。油をまぶす場合はとくにしっかりと!

出来上がった食材をアルミホイルに包んでノンフライヤーのバスケットに入れ、80℃で加熱すると、料理が冷めずに温かいまま保つことができます。

こんなシーンにも大活躍

お弁当作りの時短に!

お弁当作りの時短に!

食材を入れてセットすれば目を離していられるから朝の忙しい時間お弁当作りの時短に最適です!

レシピをチェック

おかずだけでなくヘルシーなおやつも

おかずだけでなくヘルシーなおやつも

ノンフライヤーではおかずだけでなくおいしいおやつだってつくれるんです。
しかもヘルシー!

レシピをチェック

オーブン料理もノンフライヤーの得意技

オーブン料理もノンフライヤーの得意技

ムラなく加熱されるため、オーブン料理にも向いています。表面をパリっと焼いて、中に水分と旨みを閉じ込めます。

レシピをチェック

お惣菜の温め直しもオススメ!

お惣菜の温め直しもオススメ!

市販の揚げ物などのお惣菜の温め直しにもぜひノンフライヤーを。温度は150℃、調理時間を10分以内に設定して調理してください。

カンタン後片付け

丸洗いで洗いやすい
食洗機利用可能

後片付けのコツ

新バスケット

新バスケット

バスケットカバー、クッキングネットが取り外せるからさらに使いやすく洗いやすくなりました。

こびりつきには漬け置き洗い

こびりつきには漬け置き洗い

バスケットの網部分のお掃除には、歯ブラシが活躍。ぬるま湯に洗剤を入れて網を浸してから歯ブラシで磨くと、細かい汚れもきれいに落ちます。

網のお手入れには歯ブラシが活躍

網のお手入れには歯ブラシが活躍

バスケット、バスケットパンに汚れが残っている場合は、バスケットパンにぬるま湯と洗剤を入れ、バスケットを入れて10分ほど浸すと、汚れが取れやすくなります。

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